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【メディア掲載】本学学部長のコメントが掲載されました

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次の記事に関連して、本学学部長 保井俊之教授のコメントが掲載されました。

掲載日

2021年10月3日(日)

記事名称

時事通信社

◎目的の明確化が重要 =保井俊之・叡啓大ソーシャルシステムデザイン学部長= 
2010年代に、望ましくはないが起こるかもしれない未来が実現したらどうなるかを考える方法論が台頭し、米西海岸のテクノロジー企業などがビジネスに利用するようになった。新型コロナウイルス感染症の流行で2年前には想像できなかった未来が到来し、サイエンス・フィクション(SF)的な構想力が問われるようになって流行につながった。ただ、SFプロトタイピングは未来を予測する手法の一つに過ぎず、企業は何のために採用するのか明確化することが重要だ。(了)

このコメントは、時事通信社のマスメディア向け配信サービスにおいて、2021年10月3日(日)に配信された関連記事に掲載されたもので、転載については時事通信社の許諾を得ています。
※本記事を無断で転載することを固く禁じます